【ティキレンの倒し方】闘技大会『攻略』【大陸の覇者】オクトラ

【ティキレンの倒し方】闘技大会『攻略』【大陸の覇者】オクトラ

21.02.10のアプデにて闘技大会「第一回ティキレン杯」が開催されました。

ティキレン杯、闘技大会を攻略するさいの情報をすべて「まとめ」ています。

実際にトーナメント覇者のティキレンを倒す流れなど
色々な詳細も載せていますので、倒す際の参考にしてみてください。

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「闘技大会」とは?

闘技大会とは、予選(4戦)本戦(4戦)
合計8戦」NPCとバトルし、勝ち進んでいく高難度コンテンツです。

勝ち進み優勝することで、
~杯トーナメントの王者である「星5キャラ」が仲間になります。

闘技大会に「参加する」には

闘技大会に参加するためには、

1.メインストーリー「富を授けし者 1章」をクリアしていること

2.闘技場にてアデルアから、サイドストーリー「闘技大会への誘い」を受注する

以上を満たすことで、参加が可能になります。

闘技大会での「ルールと仕様」

闘技大会では一定の制限やルールが設けられており

・闘技大会では、「支援者」を呼ぶことはできない

・コンティニューは不可

・一度、勝利した相手とは再戦できない
→現在は、一部のトーナメント覇者とは再戦が可能

・対戦の開始前・終了後にパーティのHP/SPは全回復

・武具のGradeの効力は無効

以上が、主な仕様です

他の細かな仕様は、
負けても「同じ対戦相手から」再戦が可能
「勝利時」次の対戦まで「8時間」の時間経過が必要
→現在は、8時間の待機は無くなりました

ティキレン杯「開催期限」はいつまで?

ティキレン杯の開催期限

「無期限」とのことですので

これから始める方も、最近はじめた方も
「うおおおおおお!」と、急いでストーリーを進める必要はありません

サーストン戦などの「本戦」情報|闘技大会ティキレン杯

闘技大会ティキレン杯『本戦』攻略

ティキレン杯「本戦」

準決勝「サーストン戦」までの相手は強くはないので、弱点だけパッと載せていきます


1回戦の相手(位置)弱点(シールド数)
オーダット(奥)剣・斧・扇・(9)
雇われ薬師(右上)剣・短剣・弓・(8)

・1回戦の報酬
→ルビー30個/金導石50個


2回戦の相手(位置)弱点(シールド数)
ダスティン(奥)槍・短剣・斧・(10)
ダスティンの弟子おんな(右下)槍・斧・弓・扇・(8)
ダスティンの弟子おとこ(右上)槍・短剣・弓・(6)

・2回戦の報酬
→ルビー30個/金導石50個

・ワンポイントアドバイス
→全員「槍と風属性が弱点」ですので、仮に星4だと「ノエル」などがの全体2連撃もちでオススメです

準決勝戦「サーストン」攻略

サーストンはHPの残量で「行動回数が増える」

準決勝の相手「サーストン」は、今までの相手よりは強敵で

シールドの枚数は多いですが、攻撃は中ボスくらいの強さですので、歴戦NPCを倒せる方なら要点だけおさえておけば攻略できます

3回戦の相手弱点(シールド数)
サーストン弓・扇・(24)

・3回戦の報酬
→ルビー30個・風のルーンⅢ

サーストン戦で必要な「速度」

こちらのキャラの速度が271以上あれば先制で動けますが、

サーストンはHPが減りだすと「速度上昇」を使用しますので

その上昇値を仮に15%前後で加味すると、
最後まで完璧に先手をとるには約『速度310以上』は必須で

コチラも速度上昇のバフを使用するか
相手をデバフで速度低下させるかしか、一部のキャラ以外は先手では動けません


後手でもよいので目安としては、
1ターンにシールド8枚以上を割って「最低でも3ターンでブレイク」させてください。
この場合は回復キャラが必須になります

コマ目に後衛にして「SP回復」

サーストンはシールドの数が多いので、長期戦になりがちです

長引くほどSPが枯渇していきますので、
ニコラなどがいない場合は、まめに後衛にしてSPを回復していきます

あとは1番シールドを割れるキャラ
「SP自動回復のアクセサリー」を付けてあげて、対策してみてください

サーストンはHPの残量で「行動回数が増える」

サーストンはHPの残量で「行動回数が増える」

サーストンは「HPの残量」で行動回数が増え

・HPを3割ほど削ると→2回行動
・HPを6割ほど削ると→3回行動

このような、歴戦と似たHPの残量で強化されていくタイプです


「ギルデロイ」を持っている方は、
チェィンライトニングでシールドを割りながら「麻痺」を重ねがけするのがオススメで

麻痺さえ付与できれば、サーストンの行動回数を高確率で減らせます。

あとは、相手が3回行動になるまでに
主力のキャラを後衛にしてSPを回復させておくのも良いかとおもいます

準決勝戦「サーストン」攻略まとめ

もう一度、要点をまとめます

・速度は270以上で先手(速度上昇を使うと310以上で先手)

・1ターンで8枚割って「最低でも3ターンでブレイク」

・「回復キャラ」は必ず入れる

・サーストンはHPの残量で「行動回数が増えていく」

・敵のHPが半分になる前に、こまめに後衛にして主力のSPを回復する

・敵の行動回数を減らすには「麻痺」が効果的


星4~5の「弱点を連撃で突ける」キャラで構成しつつ
「デバフ付与」もできると、より楽にたおせます

ティキレンの「弱点」など関連情報-オクトラ大陸の覇者-

・闘技大会ティキレン杯
決勝戦の相手「ティキレン」の関連情報です

ティキレン「弱点」と「使用してくる技」一覧

決勝戦の相手(位置)・敵の技名:詳細(範囲)
ティキレン(奥)連風刃:2連撃の風属性攻撃(全体)
風衝:風属性攻撃(単体)
乱れ斬り:3連撃の剣物理攻撃(ランダム)
一閃:剣物理攻撃(全体)
神速:5ターン速度20%アップ(自分)
以下の技は「神速」発動後に使用しはじめる
風牙乱:風属性3連撃(ランダム)
休憩:即時回復(自分)
風殺:高威力の風属性攻撃(単体)
以下の技は、HPが残り4割くらいになると使用
背水の陣:クリティカル以外すべて無効(自身)
剣嵐舞闘:高威力の風属性4連撃(ランダム)
凄腕の傭兵(右下)暗闇撃:物理攻撃さらに「暗闇」付与(単体)
物理反逆の構え:物理攻撃に対するカウンター(自身)
シールドリペア:ティキレンのシールドを3つ回復
治癒(全体)Ⅱ:3ターン全体継続回復(全体)
手練れの傭兵(右上)闇衝:闇属性攻撃(単体)
物理反逆の構え:物理攻撃に対するカウンター(自身)
全軍突撃:物攻・属攻3ターンアップ(全体)
決勝戦の相手(敵の位置)弱点(シールド数)
ティキレン(奥)弓・扇・(25)
凄腕の傭兵(右下)槍・弓・(15)
手練れの傭兵(右上)槍・弓・(14)

ティキレン「序盤」の行動パターン

決勝戦の相手順番:わざ名
ティキレン1:連風刃
2:一閃
3:風衝
4:乱れ斬り
乱れ斬り後は1に戻る

ティキレン「神速」発動時の行動パターン

決勝戦の相手順番:わざ名
ティキレン1:神速
2:風牙乱
3:風衝
4:休憩
5:風殺
風殺を発動後は1に戻る

ティキレン「HPが半分」になってからの行動パターン

HPが黄色表示になっても、それは「半分」ではなく
残り6割ほどで、HPは黄色表示になります

以下の行動パターンに入るのは、残り5割ちかくになってからです

決勝戦の相手順番:わざ名
ティキレン1:神速
2:連風刃
3:風殺
4:一閃(このターンで構えに入る)
5:剣嵐舞闘
剣嵐舞闘を発動後は1に戻る

残りHPが4割ちかくになると「背水の陣」を発動
発動後は
1:背水の陣
2:一閃(このターンで構えに入る)
3:剣嵐舞闘

「先制で動ける速度」

・ティキレン戦で「先制で動く」には
速度295以上あれば早く動けます

・ティキレン「神速」使用後は
速度354以上あると先制で動くことが可能です

・傭兵ふたりより早く動くには
速度230以上で先制をとれます

『ティキレンの倒し方』闘技大会「攻略」

ここからはヒースコートや、星5などをできる限り削った戦い方になります

手持ちのキャラで置き換えてみてください!

「PT構成」ティキレン戦

PT構成はこんな感じにしました!

星5を1体ずつ削っていって、これが出来る範囲のギリギリでした

正直ザンターあたりは個人的に甘えで、最初は星4の弓キャラを入れていたのですが

ティキレンの「背水の陣」をスケアクロウだけだと中々、乗り越えれなかったので妥協で入れてしまいました

試行回数さえ増やせば星5は、もう少し削れると思います

星4のレベルが65~71が混じっていますが
最低でもレベル75以上でないと、途中で倒れやすいです
途中で倒れないようにする対策は、後に説明します

ティキレン杯での星5弓キャラに関しては、ハンイットが一番おすすめです


バトルアビリティはこんな感じです!

このPTで重要なキャラは
・ギルデロイ(壁)
・ミロード(回復)
になります


まずギルデロイの役割は、完全に「」としての運用です

ティキレンはランダム攻撃が多いので、
ギルデロイの「決死の覚悟」でヘイトを集め、レベルが低い星4キャラが倒れないようにしました


次のミロードは、即時回復になります

継続回復キャラも使い勝手は悪くありませんが、このPTでは事故りやすかったのと

ミロードはサポアビの効果で、
高いダメージを受けるほどSPを多く回復でき、長期戦では有利でしたので入れました

回復キャラのSPが切れがちな時は、
後衛に「SP回復」を支援できる、星4キャラの「ポーラ」や「ケネス」を入れると安定します


残りの重要な点

ティキレンは、HPの残量が4割ほどになると
背水の陣(クリティカル以外すべて無効)を使用してくるので


クリティカル以外の攻撃では、HP・シールドどちらも削れなくなります

その対策として、
スケアクロウ・ザンター・ハンイットは、必ずバトアビの「覚醒」を入れておいてください

あとはどちらかの属性攻撃が優秀な、星5キャラを所持している方は
傭兵ふたりの物理カウンターを対策できるのでオススメです


アクセサリーはこんな感じです!

倒れやすいキャラには
風の紋章(風耐性アップ)

SPが切れやすいキャラには
竜のスカーフなどの、SP自動回復アクセサリー

あとはステータス調整用にしました

次は、実戦での動き方の詳細になります

ティキレン戦での動き方「要点」まとめ

先に述べておくと、このPTだと合計51ターンかかっていますので

すべてを載せずに、重要な要点だけを説明していきます


・1ターン目
最初は、とりあえず削れるだけ削りました

後述しますが
3ターン経過以降は、敵3体すべてを動かしていると負けます


・2ターン目
このターンだけは確定で、傭兵ふたりが「物理カウンター」を使用してきます
物理カウンターは必ず敵の行動が先制になるので、左上の行動順を見て予測ができます

ここは、傭兵に物理攻撃をしないように
ティキレンのシールドを削れるだけ削っていきました

または属性攻撃で、傭兵のシールドを削っていくのもオススメです

因みに、ここでフルブーストしてギルデロイの「決死の覚悟」を使用しました

低レベルの星4~5のキャラを入れている場合
これを使うかどうかで倒れる確率が、かなり下がります


・3ターン目

2ターンで右上の、手練の傭兵が
「全軍突撃(物攻・属攻アップを全体に付与)」の構えに入るので

このターンでブレイクさせて、発動を阻止します

ここで一つ注意点があり

ここからはティキレンのシールドは割らずに、6以下(1~6)を維持します

どうして、そうするのかというと

右下の凄腕の傭兵は、ティキレンのシールド数が6以下になると
シールドリペア(ティキレンのシールドを3回復)を使用します

ですので、この辺りからずっと
ティキレンの「シールドを常に6以下」で維持にしておくことで、この傭兵1体を行動不能にできます

仮に右下が、大技の構えに入っても、
ティキレンのシールドを6以下で維持しておけば、使ってくるのは必ずシールドリペアです。

本来なら、この傭兵の大技は「全体継続回復3ターン付与」で

発動させてしまうと毎ターン
・傭兵が5000前後
・ティキレンは9000前後
回復して厄介ですので、ティキレンのシールドを調整しながら、行動不能にしておきます


ここから、いっきに18ターン目です

先で説明した注意点を留意しながら、右上の傭兵を最初に倒します

ここまでギルデロイの「決死の覚悟」を切らさずに
ミロードのSP管理をしながら、右上を集中的に攻撃しブレイクさせながら倒しました

ここまでミロードの後ろのキャラは、ほとんど前に出しておらず(2発で倒れるので)

それでも毎ターン「全体特大回復」を使用しても、ミロードのSPは維持できています(69)

ミロードのSP管理が難しいときは、
特大ではない回復と2つセットして、使いわけるとかもありだとおもいます


星5の回復キャラなら、どのキャラでも同じ役割は担えるので
必ずしもミロードである必要はありません

重要なのは、星5回復キャラが「高レベル」であることです


飛ばして、29ターン目です

ティキレンのシールドを維持しながら、右下の傭兵も倒しました

敵がティキレンのみになったらシールドを削りつつ
キャラを後衛にさげて、全員のSPを回復させていきます

ここで、もうひとつ注意点があり

ティキレンのHPを3割ほど削ると「神速」を使用してきます

速度が20%アップし、行動パターンが変わりますが
実は、こちらの行動パターンの方が、楽はラクです

どうしてかというと、「休息(HP回復)」が行動パターンに入りますので
攻撃をしてこないターンが1ターンできます

ただ、行動パターンに組み込まれる「風殺」が痛いので
ティキレンのみになったら、ギルデロイは必ず前にだして「決死の覚悟」を使い続けました


削っていって、42ターン

ここでも、注意点があります

ティキレンのHPの残量が、画像くらい(4割ほど)になると
・背水の陣(クリティカル以外すべて無効
を使用してきますので

スケアクロウ・ザンター・ハンイットなどの弓キャラは
事前に「覚醒」を使っておいてください

「背水の陣」が発動した後だと、
シールドを削るのが1ターン遅れるので、先読みして使っておくのをオススメします


・43ターン目
ティキレンは「背水の陣」を使用すると、シールド残数が7になります

ここからブレイクに、もたついていると、

大技の構えに入り「剣嵐舞闘」を使用してきます

発動させてしまうと、ダメージが1発2000前後のランダム4連撃の攻撃で
誰かしら倒れますので、すぐにブレイクさせたいところですが

クリティカルは、多少なりとも運が絡みます

どうしてもブレイクできなさそうな時は

ギルデロイのようなキャラでヘイトを集め、
4連撃を全て受けてもらえば壁は倒れますが、他のキャラは助かります

1回しのぎ切れば、次の発動まで数ターンの猶予ができますので、危なくなったら試してみてください


・45ターン目
クリティカルでブレイクさせると「背水の陣」が解けるので
ここまできたら、ほぼ勝ち確になります


51ターン目で撃破です!


トーナメントを制覇すると、確定ガチャ演出に入り

報酬の星5ティキレンを貰えます

背水の陣「対処方」

ティキレンが使う「背水の陣」への対処方としては、
会心率アップのバトルアビリティの他にも

「タイラントシリーズ」を装備することで、より会心率を上げることが可能です

ティキレン再戦時「おすすめ支援者」

ティキレンとの再戦時は、支援者を呼ぶことが可能ですので

おすすめの支援者を、1人ご紹介します

こちらの、闘技場内にいる「ベテラン司会者」は

ベテラン司会者

・効果:味方前衛全体に15%の物攻・属攻・会心アップを付与

と、ティキレンの「背水の陣」に最適で、位置的にも近いのでオススメです

ちなみに、この司会者NPCの左上にいる、踊子NPCも会心率アップを付与できます


他にも、おすすめの支援者を知りたい方は、コチラ←も参考にどうぞ!

ティキレンと「再戦できない時」は

わりとよく見かける、「ティキレンと再戦できない」方は、ティキレンをPTから外してみてください

PTに入れたままだと、闘技場にいるはずのティキレンがいなくなり、再戦できなくなります!

ティキレンの倒し方「まとめ」

最後にティキレンを倒すときの要点を、整理して終わります

・ティキレンのシールドは「6以下(1~6)」を維持する
・右上→右下→ティキレンの順番で倒す
・ティキレンの「背水の陣」を対策しておく

あと麻痺と暗闇を100回ずつ試してみましたが、1回もかからなかったので
ティキレンはおそらく「状態異常無効」です

傭兵ふたりには有効でした

以上になります!ありがとうございました!

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